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2009年9月の23件の記事

ご近所散歩 浅草《浅草寺》坂東三十三観音めぐり

浅草でたまに白装束の巡礼姿の集団をみかけることがある。関東を中心に広がる「坂東三十三観音」の札所めぐりである。浅草寺は十三番札所。ご本尊は聖観世音菩薩様だ。白の笈(おい)づるという上着の背中には、弘法大師様と一緒に旅を続ける意味の「同行二人」。心の平安を求めるなら札所めぐりはいかがでしょうか。

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札所のお寺では、納経帳を出し朱印をいただく。掛軸もある。笈づるにご朱印をいただく方もいる。それぞれに般若心経を唱える。

浅草寺の御詠歌は

ふかきとが 今よりのちは よもあらじ つみ浅草に まいる身なれば

 過去に犯した深い罪も これから先は この世からなくなるだろう 

草を摘みに浅草へ おまいりするこの身なのだから

(「とが咎」と「つみ罪」、「つみ」と「(浅草の)草」を掛けている。

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ご近所グルメ 浅草《いさりび》で【光物づくし丼】

 浅草《いさりび》火曜日のランチタイム、定番の限定「光物づくし丼(ひかりものづくしどん)」が好物である。今回は、アジ(大阪湾産)のタタキ、小肌(唐津産)、サバ(富津)、サンマ(北海道厚岸産)のチラシ寿司だ。980円。野菜サラダ、お吸い物、デザード付きがうれしい。 もちろん丼もうまい。そして「お吸い物」だが、生のアオサがカツオだしの汁に合う。

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 それから限定丼だが「ウニ・ホタテ・イクラ丼」も忘れられない味。こちらも野菜サラダ、お吸い物、デザード付きだ。1,380円。ネタの仕入れ具合でできる日とそうでない日がある。

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ご近所散歩 ちょいと浅草《こんなお土産ありですか?》

 仲見世を歩いていると、思わず吹き出してしまうことがある。お面のみやげなのだ。

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 ひょっとこやおかめ、カトチャンのお面。いったい誰が買うのだろうか。

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 鼻ヒゲメガネ、鬼太郎、天狗は許せるけれど、「三度笠」って売れるのだろうか。コメントがいい。「ヨッ!待ってました。三度笠、3,990円」

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《久兵衛うどん》結構やみつき肉汁うどん

 埼玉は「うどん文化」だと思う。県内どこへ行っても《久兵衛うどん》がある。

チェーン店である。とくに冷たいうどんを豚肉とネギの入った汁で食べる「肉汁うどん」は最高。Vfsh0301_edited

 「秋なすきのこ汁うどん」もうまい。秋の天ぷらセットで890円だ。

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ご近所散歩 浅草《浅草寺と仲見世》東京土産

 シルバー・ウィークも大変な人出であったが、連休後、お天気に恵まれた浅草。

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 東京土産も新商品の登場です。「日本をかえるまんじゅう」、「政権交代紅白まんじゅう」各630円。鳩山首相と岡田外務大臣である。話のタネにどうぞ。

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うまい、うますぎる 埼玉銘菓《十万石まんじゅう》

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 埼玉県の熊谷に用事で出かけたので、地元では有名な《十万石まんじゅう》を買う。これがうまい。説明書をみると、棟方志功(1903~1975)の文字が躍る。

十勝産の小豆、新潟産のこしひかりの米粉(上新粉)、奈良産のつくね芋(山芋)を原料としている。どこにも埼玉県産の材料はないが、やわらい皮と絶妙な甘さの餡はおいしい。都内から1時間ほどなのに、なぜは東京では、ほとんど手に入らないのも不思議だ。メーカーは、「十万石ふくさや」という。

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ご近所グルメ 浅草《いさりび》酒のつまみ

 秋、人さびしくなる季節。今宵、浅草弁天山の小さなお寿司屋さん《いさりび》へ。

ほんの軽く、ビールを。

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スルメイカの塩辛。これからどんどんおいしくなる。

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コハダ(小肌)もうまい。今日は九州・佐賀唐津産。

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秋鮭のスジコから手づくりの生イクラ。下には酢めし。美味この上なし。

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B級グルメ 埼玉行田《ゼリーフライ》を食べた

 熊谷で用事があり早く終わったので、行田へ。ここは「さきたま古墳」(さいたまの発祥の地)で有名な所だ。最近、マスコミでも取り上げられるB級グルメがある。《ゼリーフライ》という。

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 食べてみると、衣のない「おから」のコロッケだ。豆腐のオカラにジャガイモやニンジン野菜などのみじん切りが入る。油で揚げ特製ソースにくぐらせたものだ。

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 このほか、焼きそばもうまかった。また「フライ」という「お好み焼き」もある。いずれも行田で足袋産業が盛んな折、女工さんたちのおやつとして人気だったことから地元の名物になったらしい。

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        かねつき堂

        埼玉県行田市本丸13-13(忍城・郷土博物館から徒歩2分)

        TEL:048(556)7811

        営業時間/11:00~18:00(月曜日休み)

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日光江戸村《ニャンまげ》元祖ゆるキャラ

 鬼怒川温泉にある「日光江戸村」で、《ニャンまげ》に出会った。最近あまりテレビには出ないが、元気に働いていた。実際にはかなり身長が高くて驚いた。

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 なんとなく心がなごむ。

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旅たび日記《鬼怒盾岩大吊橋》

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 2009年7月に完成した、栃木県鬼怒川温泉の《鬼怒盾岩大吊橋(きぬたていわおおつりはし)》である。川面までの高さは37m。長さ140m。渡るとゆらゆら揺れる。真下の鬼怒川の渓谷美は迫力満点だ。鬼怒川温泉駅から徒歩10分、サンシャイン鬼怒川と鬼怒川ロイヤルホテルの間を入る。一見の価値あり。

(鬼怒川での会議のついでに訪問)

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ご近所グルメ 浅草《いさりび》で「閖上(ゆりあげ)の赤貝」を

 最上品といわれる宮城県名取の閖上(ゆりあげ)産・赤貝を刺身で食べた。6月末で一端終了した赤貝の漁期が、9月からまた再開。少し小振りだが、鮮やかな赤い色合い、歯ごたえもよい。身もうまいが、ひもがまたうまい。銀座や新橋の超一流寿司店では、閖上産赤貝の握り1貫は、2,000円だという。

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左が赤貝(宮城閖上産)。右はホタテ(北海道産)

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 鹿児島産のスミイカでつくるイカのワタ和え。早造りの塩辛なのだが、本格的な「塩辛」になるには、もう少し熟成が必要。シャキっとしたイカのコリコリ感が残っているが、ワタがよい。

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 タマゴ焼も口直しに。生ビールを2杯とハイボールを1杯いただいた。

【注】宮城県閖上産の「赤貝」は、入荷状況によりいつもあるわけではありません。ご来店前に「いさりび」(TEL:03(3841)5140)へ確認ください。

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ご近所散歩 浅草《せんねんそば》にヨーロッパ人

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 浅草駅北口の立ち食いそば屋さん(といってもイス席)《せんねんそば》の前に、白人の団体。そば(近く)へ寄ってみると、北欧系の言葉を話していた。十数人が店の中へ入っていった。何を注文したのかはわからないが、お昼どきの出来事。

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ハードロックなマネキン《Hard Rock Cafe》上野駅

 日本に8店しかない《Hard Rock Cafe》が、上野駅構内にある。レストランとショップだが、ここのマネキンが、いまにも動きそうでおもしろい。表情も生きゝしていている。

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 ハードロック・カフェといえば、エルヴィスやビートルズ、エルトン・ジョンの楽器やゆかりの品々を展示することで有名。しかしビートルズのギターよりも、このマネキン人形はインパクトがあるから不思議だ。

        Hard Rock Café 上野駅

        東京都台東区上野7-1-1(アトレ上野1階)

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池袋東武《諸国ラーメン探訪区》に札幌の《武蔵》登場

 池袋東武百貨店(レストラン街のスパイス12階)にある《諸国ラーメン探訪区》は、ユニークなラーメン名店を、およそ1年の時期限定で招いて営業をしている。平成14年(2002)に始まった企画だが、これまで札幌の「緑や」、新潟の「潤」、旭川の「蔦亭」、札幌の「すみれ」そして最近まで久留米(福岡)の「龍の家」などが出店していた。

(北海道のラーメン店が多いのは、タイトルに比べ、気になるところだが)

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 そして今年(2009年)7月からは、札幌の《武蔵》である。本店は札幌で、すすきのラーメン横丁にも店がある。全国の百貨店の北海道物産展でも、たまに限定出店をしている、“サッポロラーメン専門店”のひとつである。麺は、大御所「西山製麺」の特製タマゴ縮れ系中細麺を空輸し、“麺は生き物”の発想で季節に応じ、ほぼ一週間熟成させいるという。

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 味噌ラーメン(880円)を食べる。基本は、鶏がら・豚骨・豚足で丹念にダシをとったスープだ。甘みを出す玉ねぎ、もやし、チャーシューに白ゴマ、メンマ、刻みネギが具材である。麺の固ゆでが気にはなったが、スープは味噌の味が甘すぎず、辛すぎず万人向きでうまい。「昔ながらの」ラーメンではないが、変な手を加えてはいない。おそらく東京でも人気が出る店に違いない。

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        武蔵 東武池袋店

        東京都豊島区西池袋1-1-25 東武百貨店12階

        TEL:03(3981)6343

        営業時間/11:00~22:00

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ご近所グルメ 墨田区《らーめん みそ膳》吾妻橋店開店

 「なあんだ、ラーメンのチェーン店か」と、あなどっていたら結構うまい店だ。浅草から隅田川を渡った本所吾妻橋に、2009年9月2日にオープンした。

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 看板の「札幌みそらーめん」650円を注文。北海道、赤味噌ベースで甘みのあるスープだ。麺はチェーンの麺工場で製造される中太のタマゴ麺だ。具材は、チャーシュー、メンマ、炒めたもやし、挽肉に、たくさんのコーンである。仕上げに刻み長ネギだ。

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どこか、なつかしい定番みそラーメンである。まじめにつくっている。おいしいと思う。

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は日本全国に、ラーメン店を400店舗以上展開する「ホッコク」チェーンである。昭和36年から「どさん子」の店舗で一世を風靡していた会社だそうだ。いまは「味噌」に特化したラ-メンで売っている。

 メニューとしては、八丁みそらーめん(名古屋)、西京みそらーめん(京都)、玄海みそらーめん(九州)、胡麻みそらーめん(仙台)、とんこつみそらーめんなどがある。

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        らーめん みそ膳 吾妻橋店

        東京都墨田区吾妻橋2-2-4(本所吾妻橋の交差点、牛丼の吉野家のそば)

        TEL:03(6658)8307

        営業時間/平日・土曜 11:00~23:00 日曜・祝日 11:00~22:00

(オーダーストップは、それぞれ閉店30分前)

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《超立体ウイルスガード マスク》

 新型インフルエンザが身近に迫っている。とにかく医療機関1施設に対しての患者数が、2009年5月から8月の統計で、沖縄20.4人、奈良1.9、大阪1.8、東京1.7となっている。このところ全国で、1週間に感染者が4,600人規模で増加している。

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 インフルエンザ感染者がウイルスを飛散させないために「マスク」は、かなり有効だそうだ。学校や会社での集団感染だけは避けたいもの。それにしても、込み合った電車の中で咳(せき)をする人がいると、びくびくしてしまう。

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※JR上野駅のポスターから

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心にしみる《神谷バー》の車内広告

 浅草からの東武伊勢崎線車内限定の《神谷バー》の広告。

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ふだん思い出すことはない。

落ち込んだ時だけ、

あいつの顔が浮かんでくる。

そんな気持ちを、

知ってか知らずか。

タイミング良く

あいつから電話がある。

「よう。飲みに行こうぜ」

進歩のない友である。

・・・いい友がいて、いい酒がある。

こんな広告を見たら、思わず昔の友と行ってみたくなる《神谷バー》である。

(上画像はクリックで拡大、東武本線車内で)

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ご近所グルメ 浅草《本場 尾道ラーメン 鳶》新規オープン【閉店】

 浅草は、駒形橋西詰の角、喜多方ラーメン坂内の隣にオープンした《本場 尾道ラーメン 鳶(とび)》に行く。聞けば8月24日の開店。

 実は2008年3月にオープンした「まるごと北海道浅草駒形橋店」があった場所で“札幌みそラーメン”がうまかった。残念なことに2009年夏、閉店してしまった。そこを若干改装した店だ、もちろんラーメンは全然違う。

(参考:2008年6月27日付)

もりたたろべえ: ご近所グルメ 浅草《札幌みそラーメン》絶対おすすめ!!

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 さっそく看板メニューの「尾道ラーメン」650円を注文。茹で時間は1分ほどの平打ちの細麺が、しょう油のスープに合う。具材はやわらい豚バラチャーシュー、メンマに万能ネギ。表面に豚ミンチの背脂が、天かすのように浮く。豚骨でとったダシに隠し味は、瀬戸内海産の小魚だそうだ。しっかりした濃い目の「しょう油」味だ。ギトギトの背脂ではない。和風である。なるほどこれが本格的な尾道ラ-メンらしい。

 尾道ラーメンのほか、汁なしラーメン550円、赤・鳶ラーメン850円、白・鳶ラーメン、豚ミンチめし250円などもある。

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        本場 尾道ラーメン 鳶(とび)

        東京都台東区雷門2-4-1

        TEL:03(3845)7175

        営業時間/11:00~15:00 17:00~23:00(無休)

※閉店しました。

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ご近所グルメ 浅草《いさりび》9月の旬

 浅草弁天山の小さなお寿司屋さん《いさりび》で、「9月の旬?」をいただく。

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 カツオ刺身。(大船渡産)春先の初鰹と戻り鰹の中間のような味わいだ。脂がのってきた。

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 北海道厚岸産のブランド「生カキ」。酢しょう油。この時期、まだ小振りだが、うまい。

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 同じく厚岸のカキ(牡蛎)を焼く。少し生醤油を垂らしていただく。プルプルだ。

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 体長が1m近い白身のスズキ。(常盤産)身がやわらかい。煮切りしょう油と塩で。

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 生イクラは、「イクラごはん」と軍艦巻きで。あたり前にうまい。

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ご近所散歩 浅草《仲見世》風景

 夏休みも終わり、観音様も平凡な日常に戻った。地方からの修学旅行生もやって来る。外国人の姿も多い。しばらくは、静かな浅草になる。

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池袋《PARCOパルコ》のショーウィンドー

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 おなじみの、池袋《パルコ》のディスプレイは、本館4階の《SHIPS》。この世界では秋から冬である。“2009 Fall & Winter”となっている。で、このお店は、全国に展開しているが、コンセプトはつぎのとおり。意味がまったくわからない。

1977年、銀座に一号店をオープン。STYLISH STANDARDをコンセプトに、国内外からセレクトしたブランドと素材感にこだわり、トレンドを程よく取り入れたオリジナルラインでウェアから靴、バッグ、小物までを展開。船に抱く新しいことへの挑戦、未知なるものへの憧れというイメージを込め、ドレスラインからカジュアルラインまで、ミニマルで洗練された幅広いアイテムをSHIPSならではのセレクトで構成したショップ。

 この世界では、どれだけ「カタカナ」を使えばいいのだろうか。

お年寄にもわかりやすいように日本語訳をする。

「昭和52年、銀座に一号店を開店。カッコいい基本(スタイリッシュ・スタンダード)を基本理念に、国内外から選び抜いたブランドと素材にこだわり、流行(潮流)を程よく取り入れた独自の路線で洋服類から靴、鞄、小物までを展開。船に抱く新しいことへの挑戦、未知なるものへの憧れという偶像を込め、正式なドレス類からカジュアル類まで、(1960年代に流行の)ミニマル(?翻訳できず)で洗練された幅広い商品をSHIPSならではの選択で構成したお店。」

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ご近所散歩 ちょいと浅草《黒田屋》江戸小物文房具

 浅草は雷門横、天ぷらの三定の隣にある《黒田屋》は、江戸時代創業。下町のおみやげならここだ。和紙、千代紙、祝儀袋、和風絵葉書、浮世絵版画、人形など、まさに江戸の文房具?屋さんだ。

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猫の結婚式、夫婦円満。

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鬼の結婚式。ユーモラスな表情が楽しい。これも夫婦円満。

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童(わらべ)七福神。さすがに壮観だ。

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もうすぐ秋。お月見。やはりウサギとお月見だんごが主役。

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ご近所グルメ 浅草《いさりび》の光物丼

 浅草《いさりび》の火曜日のランチタイムで、定番になりつつある「光物丼(ひかりものどん)」は、おすすめである。アジ、小肌(新子)、サバ、サンマのちらし寿司だ。このお店、火曜日は昼のみの営業、水曜日はお休みのため、ネタを火曜日に使い切ってしまいたいので、おいしいどんぶりが出る。

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 アジ(愛媛産)のタタキ、新子(天草産)、サバ(松輪)、サンマ(北海道余市産)が載る。980円。野菜サラダ、お吸い物、デザードがつく。これは、間違いなくおすすめ。

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