« 《山手線》命名百周年記念ラッピング車両 | トップページ | 【にっぽん海外交流史】日本初サムライの英語教師《マクドナルド》 »

ご近所グルメ 浅草《いさりび》「牡蠣(かき)の握り」

 秋。これから北の生牡蠣がおいしい。

Vfsh0531

 岩手大船渡湾は赤崎のブランド、生牡蠣。3時間ほど昆布で締めて余分な水分を抜いて握る。これはうまい。(入荷状況によるので、いつもあるわけではない)

Vfsh0546

 小肌(唐津)とサンマ(厚岸)。これもうまい。

Vfsh0536 

 小肌と〆さば(富津)。いうことなし。

Vfsh0544

 つまみは貝づくし。ホタテ(北海道)、青柳(同)、赤貝(大分)である。

|

« 《山手線》命名百周年記念ラッピング車両 | トップページ | 【にっぽん海外交流史】日本初サムライの英語教師《マクドナルド》 »

グルメ・クッキング」カテゴリの記事

コメント

たろべえさん 牡蠣の握り寿司とは珍しいですね。水気が多いので握りには不向きだと思うのですが 昆布で締めて水分をとるとは素晴らしい。職人の技が光りますね。

投稿: 通りすがりの旅人 | 2009年10月18日 (日) 22時27分

通りすがりさん
bottleコメントありがとうございます。
確かに「生カキ」の握りは珍しいと思います。意外にうまいのでびっくりしますよ。11月ころから寒くなるにつれて、カキの旬ですね。

投稿: もりたたろべえ | 2009年10月18日 (日) 22時55分

生牡蠣がダメなわたくし!しかしホント珍しいですね(^・^)

投稿: いっくん | 2009年10月22日 (木) 19時22分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« 《山手線》命名百周年記念ラッピング車両 | トップページ | 【にっぽん海外交流史】日本初サムライの英語教師《マクドナルド》 »